出会い系のおかげで男前な年下女性と知り合い童貞が卒業出来ました

すげー美人で童貞卒業

恋愛相談というかモテナイ悩みを投下してみた
奇跡的に返答を頂いた。俺は31歳で彼女は23歳。

そこからまったりペースで趣味の話を交えつつ相談メールを何度かやり取り。
「消極的なのは童貞のせい」とあまりにもしつこく書きすぎたためか、

「めんどくさいのでさっさと捨てろ。手伝ってやる」
とのことなのでお願いすることになりました。

「どうせ童貞を捨てるなら、ちゃんとしたデートしようぜ!」
とのメールを頂き、とりあえずドライブで初秋の海へ行くことに。

こんな男前な女性と知り合ったのはいわゆる出会い系サイト
色んなサイト試したけど結局ワクワクメールで仲良くなった

待ち合わせはなぜか高田馬場。
プラン、運転はすべて彼女にお任せです。
ほんと情けない自分

某所でレンタカーを借りて
「車仕入れました。今から向かいます」
とのメールを発信。

高田馬場に到着し、待つこと5分。
「着いたよ」とのメールを頂き、そこから指定の場所へ移動。
車を降りてしばしの待機。

「こんにちはー」の声に振り返ると、そこにいたのはモデル体形の美女。

噂には聞いていましたが、すらっとしていて足が長い!
ジーパンに薄手のニットとシンプルなカジュアルにもかかわらず、ものすごくお洒落に見える。

顔は薄い感じだけど、整った目鼻立ち。
やや子どもっぽくも見えるが、正面の顔は南明奈を細めた感じ(以下、明奈)。

斜め横からの印象(輪郭?)は涼しげな榮倉奈々。
なんというか、顔・スタイルともに普段ではあまり接したことのないレベルのお人。。。

「初めての人はかわいい子がいいな」
という願望をはるかに超える美女が来ました。
ところが、そんなラッキーを手に入れても所詮は童貞です。

うれしいよりも先にパニック到来。頭真っ白。

こんな美女相手に何話していいかわからない。。。orz

「あ、え・・・」とかモゴモゴしていると、にやっとした笑みとともに
「じゃあ、いきましょうか」のお声が。

年上なのにリードできなくてすみませんでした。。。
車に乗って高速を走ること1時間強。
下道へ降りてまったりとドライブ。

途中、道の駅でアイスクリーム食べたり、もうちょっと後なら紅葉見れたのかなとかの会話。
普通にデートっぽくて感動!途中、ちょっとうるっとする。

目的の海岸に到着すると、「そろそろ帰ろっか」のお声。

えっ?今来たばかりなんですが。。。

帰り道は渋滞するかもしれないし、仕方ないですよね。

そう思い込んだものの、やっぱり寂しい。。。

さっきまでの雰囲気から軽くデートっぽいことしてもらえると思っていたので、ちょっとショック受ける。

帰り道は終始無言。自分から話題を振って盛り上げるスキルがないので、明奈が話さないと車中は静かに。。。

運転任せっぱなしなのに、気分転換の会話もできず何も役に立てなくて落ち込む。
怒っていて、何もないまま帰らされるんじゃないかとあれこれ考えてしまいます。

都内に入ると、東京東部の料金所で高速を降りる。
「あれ?どこで解散するのだろう」
とか考えていると、外観がきれいなホテルへそのままイン。

なんでも、知り合いから良いと聞いていたため、行くならここと前もって決めていたようです。

「何もないまま解散かもな」
と思っていたので、気分は地獄から天国。
そんな喜びとは無関係に、明奈はさっさと部屋を決めてずんずん進んでいきます。

もうちょっとロビーとか眺めたかったのですが、おいていかれても困るので後ろにくっついてエレベーターへ。

部屋に着くと、リラックスしたのかさっさと服を脱ぎだす明奈。

上着だけかと思いきや、下まで脱ぎだすので思わず「???」となる。

「あちー」とか叫びながら、シャワーへと直行です。

想像していたシチュエーションとは違いますが、若い女性の下着姿を見たことがなかったので
「一刻も早く触りたい!」という気持ちが芽生えます。

このまま部屋で待つべきか浴室に行くべきかよくわからない。
お風呂に一緒に入ってみたかったので、一瞬躊躇した後に「行こう」と決心。

勇気を出して突撃です。
ドアをノックして
「入ってもいいですか?」
と確認したところ、なぜかの爆笑。

「いまさら遠慮してないで、早くおいでよ」
と中から声がします。

服を脱ぎドアを開けると、「水も滴るいい男」ならぬ「水も滴るいい女」が。

なんというか、すごい。
背が高くすらっと引き締まった体にきれいな形のおっぱい。
運動をしているだけあって見るからに弾力のありそうな体です。

「失礼します」と一声かけて、とりあえず体の汗をシャワーで流します。

シャワーで汗を流す間、明奈は水を貯めている浴槽内でこちらを凝視。

汗を流しつつ、明奈の視線には気づかないフリ。
なぜなら、頭の中は次の行動手順のことで精一杯だから。
というかパニックです。

全身くまなく流し終わったものの、浴槽に入っていいのかわからなので浴室で棒立ち。

ものすごく困った顔をしていたようで、明奈を見ると笑いながら「いいよ」という顔をしてくれます。
恐る恐る浴槽に入ると、足と足が触れ合います。

浴槽に浸かると、幼い顔をした明奈が前かがみになっておっぱいを押し付けてきます。

「あっ」と思う間に、首に腕を回され、耳を甘噛みされながらもう片方の手がアソコに添えられます。

積極的に攻めていただいたものの、こちらは童貞。
何をしていいのかわからず、とりあえず自由な両手で尻を揉みしだきます。

さんざん興奮してしまったせいか、すこし触られただけで射精しそうになります。
お湯がたまりつつある浴槽内での射精はさすがにまずいので、明奈にストップをかけいったん中止。

「せっかくだからベッドにいこうか」
との提案をうけ、体を拭くのもそこそこにベッドルームへ。
慣れないガウン姿のまま、緊張をほぐすため小藪は少々お酒を頂きます

「帰りのドライブで無言だったのはこれからのことを考えていたから」
とかの話をしつつ、イチャイチャしたくなったのでベッドに座っていた明奈の隣に腰を下ろす。

嫌がるそぶりもないので、後ろに回って抱きしめる。うわ、体温かい。。。

人間の体の温かさに感動しつつ、彼女の弾力ある体を全身で感じる。

運動をしているということもあり、かなり引き締まっているものの男と違ってゴツゴツしてない。。。
髪とかすげーいい匂い。。。

たまらなくなり力強く抱きしめると、明奈が振り向いて濃厚なベロチューで応戦。

後ろから手を回し、彼女の乳首を強くなり過ぎないように刺激すると、さらにお礼と言わんばかりにアソコに手を入れてくる。
やばい、気持ちいい。。。

攻めるのが好きらしく、明奈は体勢を入れ替えると手でアソコに刺激を与えつつ耳元にハァハァと湿った吐息を吹き付けてくる。。。

このまま触られ続けると手だけで逝ってしまいそうになるので、不慣れながら攻めてみることに。

まずはゆっくりと明奈を寝かしつける体勢に持っていき、彼女のフトモモに手を伸ばす。
気持ちよくなってもらおうと考えたものの、さわり心地が良すぎて思わず没頭してしまいます。

「背が高いとはいえ、男に比べると足小さい。かわいい・・・」
とか
「足に毛がないってすごいなぁ」
とか
「耳たぶまでスベスベだ」
とか変なところを観察しつつ、「女の子」を堪能。

一人で楽しみすぎたためか、素の顔でチラッとこちらを見られたのであわてて本来の目的へ。

太ももの周りをゆっくりと丁寧にマッサージしつつ、アソコを意識させる触り方でじらします。

パンツの上から筋を触ったり、円を書くように触るといいよ!
という童貞用前戯法を信じがんばります。

「あーん、あーん」
とAVのような声も出ず、気持ちよくなってもらえているのか?という不安と、触ったことのないアソコへの好奇心から、指をパンツの下へと滑り込ませます。

ぬるっとした感触が指先にあり、ほっと一安心。
中指とひとさし指を縦の筋に沿って動かしていると、するっと指が入り込みます。

「あ、ここが穴なんだ」
と変な感動をしつつ、中指をゆっくりとピストンしながら挿入。
「んっ」と小さな声を出しつつ、中が締まる。明奈超かわいい。。。

たまらなくいとおしくなり、思わず唇を塞ぐような激しいキス。
キスをしながら、激しく指を出し入れ。

けっこう感じてくれているのか、明奈も積極的にキスをしてくれる。
「そろそろ入れてもいい?」
と聞くと、うんとうなずいてくれます。

「ああ、これからチ○コをマ○コに入れられるんだな」
という感慨深さを感じつつ、あらかじめ買っておいたゴムをつけようと枕の上の箱に手を伸ばします。

慣れない手つきでゴムをつけようとしていたら、明奈が「付けてあげるよ」といいながら口でご奉仕。
初めてのフェラチオだ。。。口の中、すげぇ熱い。。。

ただでさえ興奮していて射精寸前なのに、ジュボッ、ジュボッと口を深く上下されるたびに絶頂感が近づきます。

あまりの気持ちよさに
「あっ、あっ」
と声も漏れ、理性も吹っ飛ぶ射精寸前、
「そろそろ入れよっか」とお声がかかります。

ゴムを手早く付けていただき、いざ挿入。

童貞ゆえの羞恥心も恐れもなく、ただひたすらに射精を求め、穴へと勃起したチ○コを挿し込みます。
思っていたよりもスムーズに、迷うことなく挿入完了。

腰をちゃんと振れるか不安もあったのですが、実際に挿入してみると自然に腰が動きます。

正常位で明奈の体格と体温を感じつつ、中の締め付けに愚息が攻められます。

「ああ、入ってる。俺のチ○コがマ○コに入っている。。。」

とわずかに残った頭の片隅の理性で感動。

明奈のアソコは押すと広がる。
引くと吸い付く。あっという間に昇天です。

童貞卒業。
必死だったにもかかわらず、
「明奈超かわいい」と「最高に気持ちよかった」
が心に刻まれました。

その後、マッタリとHしようとの提案もあり、バックと対面座位、騎乗位を楽しんで2回目フィニッシュ。

1回目ではよく見れなかったマ○コも、挿入前にお願いしてじっくりと見させていただきました。

「グロい」と聞いていたのですが、むしろいとおしく感じてペロペロとなめてみたり。
3回目は中折れで終了。

その後gdgdして解散と思いきや、お酒を飲んでしまったためレンタカー屋までお付き合いしていただくことに。
最後の最後まで、締まらない小藪でした。

「リアルをがんばれ」
という指示が下っていますので、彼女の言う通りリアルをがんばろうと思います。

「継続はない」とあらかじめ言われておりますので、たぶんそうなると思います。
ネット上ではオラオラですが、実際会ってみるとすごくくいい子だと感じました。

つらいことがあったらこの日記を見直すことになると思います。

まさか出会い系サイトのワクワクメールであんな美人な人と会えると思ってませんでした
なんでしてるのか聞かなかったけど自分はかなりラッキーなんだと思います

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