離婚したので女遊びをしたいと思いアプリを落としてセフレを見つけた話

出会い

学生時代に知り合った嫁と真面目一筋に普通の結婚をした俺
嫁との付き合いが長いので女遊びというのを知らずに過ごしてた。

その嫁とは半年前に離婚をした
離婚をきっかけに、素敵なセフレちゃんと出会った。
結婚の重圧から解放され、「とにかくいろんな女とエッチしたい」と、
色々と試すが、なかなか成果が出ない。

そんなある日、スマホのあるアプリでセフレを作る方法を友達から聞いた
早速インストールして使ってみる
でも返事が来ない…..
そこで様々なテクニックやアイデアで返事をゲットしていった。

そんな中、一つの書き込みに目がとまった「遊びいきてぇ…」
乱雑な書き込みだがニュータイプ並みにイケると直感した。

相手をわざと怒らせて….
「なんだかいい人みたいだね~良かったらメールしない?」
そう言わせた。俺の完璧な作戦勝ちw
俺のやり方の詳細は内緒w

返事が来た子と話してみて驚くことに年齢は1○才。
性格は明るく「私、ブスッだよ~」と明るく笑う…..

数日間、毎日メールしてたら、
「後はエッチの相性だね」とあっさり。
さすが平成生まれ…w

「今度遊びいかない?」と言ってみたら、
「楽しみ。期待してるよ~」
今度の土曜日に会う約束をする。

車で待ち合わせ場所に行き少し待つと……いました!!

なんと超ミニスカートの制服で….
「待った?」と言いながら、近寄ってくる。

とりあえず、
「俺もいま着いたとこだよ」
美人や可愛いとは言えないが、ちょっと茶髪が可愛いく、
制服がはちきれそうな巨乳、見えそうで見えないミニスカ、
そこからはみ出したムチムチの太ももに密かに勃起してしまったw

名前は由美ちゃん。
性格は限り無く明るく一緒にいて飽きないタイプだ。

「何処行きたい?」
「○○の部屋かな~ だって男の独り暮らしって興味あるもん」
「え!いいの?夕食は?」
「○○の手作り料理~」
仕方なく(期待しながら)二人で夕食の材料を買い、俺のアパートに向かった…..

駐車場から部屋までは、まるで恋人の様に腕を組んできて、嬉しかった。
「はい、どうぞ。ここが俺の部屋だよ。」
「失礼しま~す。わぁ男の人って感じ!」
そういって前屈みった瞬間ピンク色の何かがチラッと見えた…..
ここは俺の部屋なんだから、誰にも見つからない…
ドキドキしながらミニスカの中をそっと覗き込んだ………
見事な目に眩しいピンク色のパンツが目の前に飛び込んできた!
(ああ~幸せだ~このパンツをみれただけで幸せすぎ十分だと思った)

どうやら靴が上手く脱げないらしく「脱げない~」と言ってたが、
俺はパンツを見るのに必死だったw
(今考えると、えらく長い間、靴を脱いでたから、覗かれてるの知ってたのかも)

部屋に上がって、ベットに座って、テレビを見ながら世間話をしたり、
楽しい二人きりの一時を過ごし、俺特製のハンバーグを二人で食べた。

食事中、由美が「今日○○の部屋泊まっていい?」

….当然「いいよ」というと嬉しそうにはしゃいでいた。

「ね~○○、お風呂入っていいかな?」
「うん、お湯入れるから待ってて」
「シャワーでいいよ。覗いちゃダメだよ~」
由美は笑いながらシャワーを浴びに行った。

俺は何故か紳士気取りで、見たい欲望を必死にこらえた。
「ふぁ~気持ち良かった。」
いかにも1○才って感じのパジャマに着替えて、お風呂から上がってきた。
そのパジャマとマッチするツインテールに水色のリボンが、
「ブス」を可愛い女の子に変化させる…..
(ヤバい。マジで可愛いく見えてきた)

「パジャマもって来てたの?」
「えへへ!実は最初から泊まる予定で来てたんだよ~」

可愛いこと言うな。

「オレもシャワー浴びてくるわ」
ここまでくれば大丈夫….と思いながらも、
不安は残しつつ、いつもより丁寧に洗ったw

風呂から上がり、ベットの上で、二人会話をしながらテレビを観てたら、
「私、寝るね~」といきなり言って、布団にくるまって目を閉じた。
(寝るってまだ夜の8時だぜwやはりこれは….)

「由美ちゃん?」
俺は彼女の横に寝そべって、肩を叩いて声を掛けたら、
笑いながら俺の反対側に寝返り、無邪気な狸寝入りをする。
この可愛いらしい行動が、俺の偽りの紳士的行動を止めさせ、
素直な自分へ変身させる….

もう理性はない。

体を自分の方に無理やり向かせると、
無邪気に「キャ!」といいながら、また反対側を向く…

無理やりキスしたら、やっと大人しくなり、抱きついて来た・・・

「待ってた~」
二人は激しいキスを始めた。

パジャマのボタンをゆっくり外したら、巨乳が現れて、
そのままカップをはぐると、大き目の乳輪と、小さい乳首が現わになった。
(ピンク色の乳首を期待したが、ちょい暗めな色だった)
巨乳を堪能しながら、すかさずパジャマのズボンを脱がせた。

パジャマのズボンを脱ぎしたら、先程、玄関で見たピンク色のパンツがあり、
前は赤いチェック模様だ。
「可愛いパンツでしょ?」
由美ちゃんは笑いながら、勝負パンツを紹介してくれた。
余程大切にしてるのか「汚れちゃうから」と言って、自らパンツを脱いだ。

二人はそのまま裸になり、俺は少な目の毛を撫でながら、クンニしてあげた。
由美ちゃんは可愛い声を出しながらヒクついていた。
「私もしてあげるね。自信あるんだよ~」

その言葉通り、すごかったw
会う約束をして、約1週間オナ禁してた俺に、
耐える気力は、由美ちゃんのテクニックに、もろくも崩れ去る……
「由美ちゃんゴメン!」
俺は由美ちゃんの口の中で出してしまった。

「由美ちゃん、本当にゴメンね」
彼女は渡したティッシュに1週間分の精子を吐き出しながら、
「凄い量だった…大丈夫だよ。よく出されるから慣れてる」

ちょい嫉妬混じりに、その年齢でよく出されるって、
コイツどんな性生活しとんやろと疑問に思った。

嫉妬混じりの感情で、強くキスすると、彼女もそれに応えるように淫らになる….

今度はテクニックにも耐え、いざ入れようとすると、
「絶対外に出してね」
と言ってた。
「気持ちいいね!最高だよ~」と可愛いらしい声で喘いでた。
(顔はそこまで可愛くないがw)

「出していい?」って聞いたら、
「もうちょい待って!」

数分頑張って「もう限界」って言うと、
「いいよ!いっぱい出して!」
リクエスト通り、ポッコリとしたお腹のちょい下に白い液をいっぱい出した。

行為が終わって、一段落した俺は、由美ちゃんを独り占めしたいと考えてた。
いわゆるブスに惚れたのである。

しかし、逆に向こうにはその気が全くないらしい。
「俺の恋人ならない?」
「私達、恋人より、凄い事してるんじゃないかな?」
とか言ってはぐらかされる….

結局、心は落とせなかった…
その鬱憤を朝まで寝ずにヤリまくったw
(2時間ペースで7開戦まで完封した)

その後、由美ちゃんとはお互いエッチの相性は抜群で、
数週間に一度くらいのペースで家に泊まり来てた。
そのうち信頼してもらえる関係になり、悩み事を相談してきたりしてた。

3カ月くらいして、
「○○の愛が伝わってきて嬉しいんだけど、○○の愛が重い」
と言われ向こうから離れていった・・・

俺は深追いせず、あきらめて、他の人を出会い系で探す事にした。

で、数回別の恋人ができたが、直ぐ別かれたりを繰り返して、

今の嫁さんと同じサイトで知り合った。
ある時、懐かしい見覚えのあるメールアドレスから連絡が入って来た。
「誰だかわかる?いろいろ考えたけど○○の事好きだったのが今になってわかった。」

由美ちゃんだった!!

しかし、時既に遅く、
「由美ちゃん以外に、守らないといけない相手ができたから」と断った・・・
由美ちゃん元気かな~と、この頃ふと考えてしまう…….

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